善仁会研究報告会 2023年度
研究報告会

善仁会グループでは、各施設が毎年独自の研究テーマに取り組み、その発表の場として年1回「善仁会研究報告会」を開催しています。 2023年の「第45回 善仁会研究報告会」では以下の研究内容が発表されました。

発表内容

血清亜鉛の日内変動についての検証
働き方による身体活動量の影響と体組成との関連について
特養入所待機者確保に向けての取り組み ~選ばれる施設を目指して~
面会再開におけるQOLの向上
新しい脳トレ体操元気づくり ~ライフキネティックの活用~
お元気サロン かたつむりカフェ ~ケアプラザだからできる認知症カフェ~
アクティブシニアを目指して ~個人面談による意識づけを重視した通所Cの取り組み~
利用者の活動量向上への取り組み ~集団リハビリ、季節の壁画作成~
導入期患者の透析受容に関わる看護師の認識に対する検討
血液透析クリニックにおける腹膜透析外来診察の開始
当グループにおける吸着型血液浄化器(レオカーナ)使用前後の各データ変化について
透析専門病院での腹水濾過濃縮再静注法(CART)の治療経験
吉祥寺あさひ病院で経験したCOVID-19 透析患者の解析
善仁会グループ慢性透析患者情報のまとめ ~透析医学会全国調査(わが国の慢性透析療法の現況2021)との比較~

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